カテゴリ:EOS6D( 110 )
EOS6D

夕暮れの轍

どことも知らぬ行き先を恐れずに 歩く人もいるのだ。

2016年 06月 06日

EOS6D

朝霧に耕す

自分の喉元を通るほどの作物で、本当はいいのだろうけれど。

2016年 05月 22日

EOS6D

朽ち果てない水辺

それでも森は再生を夢見るのです。

2016年 05月 19日

EOS6D

ルノー ウルトラライト7

またやってもうた。

2016年 05月 08日

EOS6D

小さな宇宙の始まり

隣の惑星に置いてきた恋人との時差を計れば計るほど、シャボン玉のように儚い約束を思い知るのです。

2016年 05月 06日

EOS6D

夜店の夜明け。

今晩もきっと賑やかになるのだろうと思いつつ、胸ポケットから煙草を取り出すかどうかを躊躇する。

2016年 05月 05日

EOS6D

水鏡

鏡に映る姿を見て、自分は自分をきちんと正せるのだろうか。

2016年 04月 30日

EOS6D

別府を歩く

別府を歩く。少し早歩きの春があちこちにほころんでいる。

2016年 04月 09日

EOS6D

100人乗ってもダイジョブ。

翌日のイベントのために試し乗りをする人々。翌日は雨でした。

2016年 03月 30日

EOS6D

マンホール

そう、あくまで僕はあなたを見ているわけではないのです。

2016年 03月 29日